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介護用品レンタル・販売サービスQ&A

介護用品レンタル・販売サービスに関するQ&Aを掲載

白興の介護用品レンタル・販売事業に関するお客様から頂いたQ&Aの一覧を掲載致します。

工事の大小に関係なく、お引き受けさせていただきます。まずは詳細に関するヒアリングが必要となってきますので、気軽にご連絡いただければと思います。
アパート等の賃貸家屋でも所有者の承諾があれば、改修工事をすることができます。まずは所有者様にご確認いただければと思います。
お客様に必要な介護用具は個人によって違ってきますので、お客様の体の状況の確認等が必要になります。当社では担当アドバイザーが相談から介護用品納入まで責任を持って対応します。お気軽にご相談ください。
購入した介護用具が破損した場合、または、介護の必要性が著しく高くなった場合、その他特別の事情があると市町村が認める場合については、同一の介護用具の購入に対しても居宅介護福祉用具購入費が支給されます(介護保険施行規則 第70条2)。
説明書に記載の事業所へ速やかにご連絡ください。弊社にて迅速に対応いたします。
少なくとも半年に1回はご利用者のお宅を訪問して、アフターサービス報告書やメンテナンス・点検作業標準書をもとに、福祉用具の使用状況の把握、メンテナンス、調整、交換を行いますのでご安心ください。もちろん、料金は無料です。
全額自己負担として、レンタルは可能ですが、介護保険(レンタル料金の1割が自己負担)を利用する場合は、まずはお住まいの市町村窓口に介護認定の申請を行なってください。申請の結果、要介護認定を受けた場合は、申請日にさかのぼって介護保険のサービスを受けることができます(介護保険施行規則 第38条「要介護認定の有効期間」)。つまり申請日からが保険給付の対象期間となり、介護保険の対象となっている福祉用具については、レンタル料金の1割の自己負担で介護保険のサービスを受けることが可能になります。
ご利用者様の状態に合わせて、必要な福祉用具を必要な期間、利用できることです。また購入の場合と異なり、レンタル期間中は保証の対象になりますので安心してご利用いただけます。さらに必要なくなった場合、粗大ゴミとならず、資源の有効活用に役立ちます。